私(※一風)の「人生」観・実践編 その121
◎ さわらぬ○○に、祟りなし
※ 「縁」を切る必要性
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☆☆【私(※一風)から】
何でもかんでも、関わっていくことは、
危険なことでも、あります。
必要なこと、のみ、
関われば、よいのではないでしょうか。
知らぬが仏、
と言うことが、よくあります。
なまじ、知ってしまったからこそ、
「人間」は、苦しむことに、
なるのです。
そこまで、達観できているなら、
何でもかんでも、参加することは、
控えるべきでしょう。
断る【勇気】が、
「人生」では、必要だ、
と、敢えて申しあげます。
安全圏に、身を置くことためには、
キッパリと、断ることも、
必要なのです。
そうすることで、
◎ さわらぬ○○に、祟りなし
と、できるのです。
なまじ、関わってしまった、
がゆえに、一蓮托生となって、
思わぬ窮地に立たされることが、
「人生」には、多いと、
私(※一風)は、感じています。
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読者の皆様へ:今回も、お読みいただき、ありがとうございます。






