だとしたら、どう生きますか?【霊界】からの言葉35

◎ 新樹の「守護霊」 ⑧

※ 「守護霊」からの感化は、
  どれくらいあるのか?

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☆☆【私(※一風)から】

 私たちには、必ず、
 それぞれ、「守護霊」が、
 付いています。

 例え、あなたが無人島に流されて、
 たった、独りきり、
 になった、としても、
 あなたは、孤独では、
 ないのです。

 なぜなら、目に見えるあなたは、
 独りきりであっても、
 目には、見えない「守護霊」が、
 ちゃんと、付いているから、
 です。

 「守護霊」のことを、知らない人は、
 「守護霊」を認知すること、など、
 叶いません、が、

 「守護霊」のことを、知ったあなた、なら、
 「守護霊」の存在を、認知し、
 「守護霊」のことを、思えます。

 これは、何よりも、「守護霊」にとって、
 嬉しいことと、推察します。

 「守護霊」は、知られずとも、
 ずっと、担当する人間を、
 見続けなければ、ならない、
 孤独な、仕事です。

 担当する人間が、勝手な行動に走る時、
 (※「守護霊」を知らないからこそ、
 勝手な行動に、走るのですが‥‥)
 それでも、「守護霊」は、
 ジッと耐えなければならない、ことは、
 辛い辛い、修行だと、言えるでしょう。

 さて、
 この「守護霊」からの、あなたへの、
 感化は、
 どの位の、もの、なのでしょうか?

 新樹の「守護霊」からの、
 言及を、読んでみましょう。

◎ 新樹の「守護霊」:

 「守護霊」の感化は、
 普通、六割にも、七割にも、
 達するもので、ございます‥‥。

 以上です。

 私たちは、一人で生きている、
 ように、錯覚していますが、
 それは、間違いで、
 陰になり、日向になり、
 「守護霊」に、見守られながら、
 生きている、のが、正しいものの見方、
 であります。

 その際、「守護霊」からの、
 感化(※影響)は、六割、七割、
 だと、言っている、わけです。

 私たちとは、実に、そうなのです。

 このことを、知って、
 「人生」を、送ろうでは、
 ありませんか。

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読者の皆様へ:今回も、お読みいただき、ありがとうございました。